夏休みは、ディズニー映画「ライオンキング」でエンジョイ!

輝く街ヨコハマの今を伝えるコザヒロ日記!

8月9日から公開されているディズニー映画「ライオンキング」を横浜のブルク13で鑑賞してきました。

上映前からディズニーの人気アニメ映画のライオンキングが実写化されるということでこの夏休み注目度No.1の映画です。

公開日初日でしたが、金曜日の平日ということもあり空席が結構ありました。もしかしたら、夏休みの学生さんは、尾田栄一郎氏原作のアニメの「ONE PIECE」の劇場版の「スタンピード」の方に流れているのかもしれません。

映画の感想ですが、すごい迫力の画像でした。

アフリカのサバンナを舞台として、ライオンの主人公「シンバ」の幼少時の栄華や突然訪れる苦難や悲劇、成長、キングになるための道のりを壮大なスケールで描いた実写映画です。

アフリカのサバンナの動物たちの「生」の躍動を感じました。ストーリーだけでなく映像のダイナミックさもこの映画の見どころです。

どうやって撮影しているのか気になりました。

また、父への尊敬や、母への敬意、過ちを繰り返さないための努力など、ディズニーらしいわかりやすい構成で、子供などの家族連れで観るのにオススメの映画でした。

映画鑑賞が終わった後は、桜木町駅すぐのCIALのレストランでオムライスを食べました!

昔ながらのケチャップソースベースの懐かしい味で、とても、美味しかったです。

そんな感じで休日を、桜木町でエンジョイしました。夏休みの方は、桜木町で映画鑑賞などしてみてはいかがでしょうか?

僕は、今週、仕事ですが頑張ります。それでは、また!

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